放送部

2024放送部16「エシカル甲子園2024参加」

2025年2月15日 00時00分

12月26日 今年も徳島グランヴィリオホテルを会場に「エシカル甲子園2024」が開催されました。全国61校から選ばれた8校の高校生等が集い、エシカル消費の大切さを全国に向けて広く発表しました。大会の司会進行は、先の県高文祭で上位に入った阿波高校の森北凜さん、徳島北高校の西田渓里さんとともに、本校2年の福岡香乃さん、1年の山口玲さんが務めました。また、城東高校エシカルクラブは3年連続となる本戦出場を果たし、「Joto×Ethical D-Action Project~気づく力=エシカル力~」をテーマに見事な発表を行い、特別賞を受賞しました。大会の詳しい様子は下のリンクをご覧ください。

エシカル甲子園2024

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2024放送部15「近畿高文祭福井大会参加」

2025年2月14日 00時00分

11月24日 福井県国際交流会館を会場に第44回近畿高等学校総合文化祭放送部門が開催されました。本校からは6月の県高校放送コンテストで入賞した至極方俊さんが県代表として朗読部門に出場しました。また、ビデオメッセージ部門に1年生の四宮梨愛來さん、橋本和佳奈さん、前林篤子さんが夏休みに制作した「つむぐ、つなぐ」を出品しました。残念ながら入賞はできなかったのですが、会場での発表の後には、司会者からインタビューも受けて2人とも郷土の魅力について力強く伝えていました。

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近畿高文祭福井大会HP

2024放送部14「全国高校生放送デジコン大賞参加」

2025年2月13日 00時00分

11月9日 第4回全国高校生放送・デジコン大賞の授賞式があり、全国から応募のあった28作品の中から入賞した9作品の上映と表彰が行われました。城東高校放送部は、ビデオメッセージ作品「茜色の証人」が四国大学理事長賞を受賞しました。当日は作品の撮影、編集、ナレーションを担当した部員2名が参加しました。

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第4回全国高校生放送デジコン大賞HP

2024放送部13「県高文祭2連覇」

2025年2月12日 00時00分

11月4日 春の県高校放送コンテストと並び、放送部活動の大きな目標としている徳島県高等学校総合文化祭があわぎんホールにて開催されました。春の大会と同じく今回の大会も放送部のOBOGが司会進行を担当してくれることになり、昨年度本校を卒業した河野里帆子さんが開閉会式の司会をしてくださいました。先輩の見守る中大会は始まり、まず生徒代表挨拶を春の大会で朗読部門第1位だった佐藤百花さんが立派に務めました。

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 続いて、午前中にアナウンス部門が、午後から朗読部門が始まりました。今回、アナウンス部門には32名が、朗読部門には 24名の参加者があり、顧問の先生方やOBOGの皆さん、保護者の方々の見守る中緊張した面持ちで発表が進みました。城東高校からもアナウンス部門に8名,朗読部門に3名が参加しました。続いて、番組部門の発表があり、3部門合わせて16本の中から各部門決勝に残った3作品の発表がありました。

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 閉会式で審査結果が発表され、本校は総合部門で昨年に続き優勝することができました。以下の生徒・作品が入賞した他、令和7年7月に香川で開催される第49回全国高文祭にアナウンス2名、朗読1名、AM作品1本、VM作品2本が推薦されることになりました。応援の程よろしくお願いします。

 アナウンス部門 第1位 福岡 香乃 全総文出場
         第2位 山口 玲  全総文出場
         第5位 青井 心海
         第6位 三好ひなの
         奨励賞 三浦 瑚心・鈴木 葉二
 朗読部門    第3位 堤 こころ 全総文出場
         奨励賞 佐藤 百花・至極 方俊

 オーディオメッセージ部門 最優秀賞「私たちはそんな世界で生きている」 全総文出場
               優秀賞「どうなる?なると金時 」        
 ビデオメッセージ部門  最優秀賞「藍より出でて青を知る」 全総文出場
              優秀賞「明るくキレイな♥♥♥」 全総文出場
 総合部門    優勝  2年連続・6回目

 県高文祭結果詳細

 全国高文祭香川大会HP

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2024放送部12「創部50周年記念誌発刊に向けて」

2025年2月11日 00時00分

 城東高校放送部は1973年に創部され、昨年度4月に創部50周年を迎えました。昨年度入部した部員を中心に50年間の記録をまとめ、記念誌とビデオを制作する準備をしています。

 夏休みに部員有志により活動記録をまとめ終わり、現在OBOGの方にお話を伺って記録集に入れる活動を行っています。9月末に現在テレビ徳島にお勤めの福谷あずささんに、10月末に昨年卒業した河野里帆子さんにそれぞれインタビューを行いました。

 まだまだ情報が不足している現状ですので、OBOGの方でインタビューを受けてくださる方や写真等資料を提供してくださる方を探しています。ご協力していただける方がいらっしゃいましたら、下記までご連絡いただけますと幸いです。どうぞよろしくお願いします。

(顧問連絡先)kagamiishi_hiroshi_1@mt.tokushima-ec.ed.jp

(学校電話番号)088-653-9111

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2024放送部11「中学生体験入部」

2025年2月10日 00時00分

8月9日 昨年に続き今年も中学生体験入学の日に体験入部を行い、10名の中学生が参加してくださいました。部長による部活紹介の後、創作テレビドラマをみていただき、発声練習体験とロングトーンコンテストを行いました。終了後希望者を対象にドローン操作体験会を行いましたが、参加した人は上手に操作していました。

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2024放送部10「全国高文祭岐阜大会参加」

2025年2月2日 00時00分

7月31日 全国高文祭は毎年各都道府県持ち回りで開催されていますが、昨年の鹿児島県で1巡目の開催が終わり、岐阜県から2巡目がスタートしました。放送部門は国内最高気温を記録したことがある多治見市で開催されました。会場は最寄りの駅から約800m。38度の気温と太陽が照りつける中会場に着き、総合受付と来年度の組合せ抽選会が行われました。

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8月1日 総合開会式の後、朗読部門とオーディオメッセージ、ビデオメッセージの上映が始まりました。城東高校は、阿波踊りをテーマにした「阿波の熱病」と徳島大空襲をテーマにした「茜色の証人」を発表しました。

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8月2日 最終日はアナウンス部門の発表がありました。全員で発声練習をした後、3年生の岡礼佳さん、長谷川弥生さん、2年生の福岡香乃さんが発表しました。結果、個人での入賞はできなかったのですが、出品したビデオメッセージ作品がCブロックの12作品中2位、3位に入りました。あと一歩で優秀賞だったので残念ですが、今回出品した作品はスタッフが1年生の時の作品なので、来年の大会では更に良い作品を作ってくれると思います。次回に期待です!

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全国高文祭岐阜大会HP

各ブロック上位作品

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2024放送部9「山川町取材」

2025年2月1日 00時00分

7月28日 現在、3年生を除く15名の部員が5つのチームに分かれ、秋の県高文祭向けにビデオメッセージ作品とオーディオメッセージ作品を2作品ずつ、近畿高文祭の作品を1作品制作しています。この日は、近畿高文祭に出品する作品制作のため、2名の部員が山川町の阿波和紙伝統産業会館を訪れ、阿波和紙の歴史を調べたり、会館で働く方にインタビューしました。

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阿波和紙伝統産業会館HP

2024放送部8「NHK杯19年連続出場」

2025年1月25日 00時00分

7月22日 今年も放送部員にとって最大の大会であるNHK杯全国高校放送コンテストが始まりました。先の県放送コンテストで入賞したアナウンス部門の4名、朗読部門の1名、ラジオドキュメント部門、テレビドキュメント部門、創作テレビドラマ部門の各1作品が参加し、城東高校では過去最大の11名での参加となりました。

 この日は移動日でしたが、会場の国立オリンピック記念青少年総合センターで受付と発声練習をした後、青二プロの声優、成松海悠さんが徳島県の出場者のために個別レッスンをしてくださいました。成松さんは過去NHK杯での優勝経験があり、技術的な指導と共にコンテストでの心構えなどもアドバイスくださいました。お忙しい中のご指導ありがとうございました。

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 7月23日 会場の国立オリンピック記念青少年総合センターで6つの部門で18会場に分かれて準々決勝を行いました。個人で出場した5人は初出場だったので少し緊張したようですが、しっかりと練習の成果を出すことができました。また、番組も全国の放送部員を前に素晴らしい会場で発表できました。

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 7月24日 早朝に昨日の準々決勝の結果が発表になりましたが、徳島県の選手・作品は残念ながら準決勝に進むことはできませんでした。部員達は、会場で各部門の発表を見たり、機材を持ちこんで次回作のための取材などを行っていました。

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7月25日 決勝は会場をNHKホールに移して行われます。午前中は決勝進出者・作品の発表と番組作品の上映が行われました。午後からは決勝に残った10名の発表があり、声優の梶裕貴さん等審査員の先生方から講評がありました。その後、梶さんやNHKニュース7のキャスター糸井アナ、福島アナが参加者からの質問に答える企画が行われ、部長の米津さんが会場の参加者代表で質問しました。決勝大会の様子は、NコンのHPに詳しいレポートが載っていますので、こちらをご覧ください。

NHK杯全国高校放送コンテスト会場レポート

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2024放送部7「3年生送別会」

2025年1月24日 00時00分

7月16日 3年生の引退式を行いました。4人の部員はそれぞれ夏の全国大会に出場しますが、県内の大会が終わったので、毎年この時期に引退式を行っています。

最初に新部長の三好さんから開会の挨拶がありました(写真1)。

続いて、2年生の部員が編集した3年間の思い出ビデオを全員で見ました(写真2)。

1・2年生から3年生へ気持ちのこもった色紙が送られました(写真3)。

3年生一人ひとりから後輩へ送別のメッセージが寄せられました(写真4)。

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最後に全員で、記念写真を撮りました。

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2024放送部6「番組制作活動」

2025年1月20日 00時00分

 放送部1年生部員が、秋の県高文祭に出品するビデオメッセージ作品「やましろAKB~明るくキレイな♥♥♥」を制作しました。やましろAKBは三好市山城町で結成されたダンスグループで、過疎化の進む町に元気を与えようと平均年齢58歳のおばちゃん達9名が日夜奮闘しています。今年結成10周年を迎え、各地のイベントに出演したりYouTubeチェンネルの視聴者数は14万人を数えるなど人気を集めています。

7月20日 この日は、初めての徳島市内での公演ということで、会場の新町川水際公演へ取材に行きました。予想を上回る気迫のこもったステージに高校生も圧倒されていました。

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9月10日 AKBの活動拠点である山城町と周辺地域の魅力を探るため、現地を訪れました。山城支所の所長さんから町の現状を伺った後、山城町内から祖谷渓谷まで一日かけて各所を撮影しました。その後、AKBの練習の様子を取材させていただきました。

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9月15日 三好市内の敬老会でのステージを撮影させていただきました。この日は政友、山城、漆川と3カ所の連続公演だったのですが、5時間近く踊りと移動を続けながら、最後まで明るくキレイに振る舞う姿に感動を覚えずにはいられませんでした。

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 以上で取材は終わりましたが、AKBさんから提供していただいた資料も交え、撮りためた映像との格闘が始まりました。編集を担当した部員は連日朝7時半から登校し、放課後も7時まで取り組む努力が実を結び、県高文祭で優秀賞に輝きました。また、来年香川で行われる全国高文祭に参加できることになり、AKBの皆さんから全国出場を祝う大きな花籠をいただきました。やましろAKBの皆さん、取材を通じて大変お忙しい中お力添えをいただき、ありがとうございました。これからも皆さんのご活躍を放送部一同楽しみにしております。

2024放送部5「アナウンス朗読講習会」

2025年1月19日 00時00分

今年も各種大会に向けてプロのアナウンサーや声優さんによる講習会を行いました。

6月18日 NHK杯全国高校放送コンテスト出場者を対象に、NHK徳島放送局の吉岡大輔アナウンサーが講習会を行ってくれました。アナウンス部門に出場する岡礼佳さん、長谷川弥生さん、堤こころさん、三浦瑚心さんと朗読部門に出場する佐藤百花さんが指導を受けました。講習会では、実際に大会で読む原稿を使ってアクセントやトーンの強弱、テンポ・ポーズのタイミングなど細かく指導していただきました。

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9月22日 続いて県高文連放送部門の主催で徳島市立高校のあしかびホールを会場にアナウンス・朗読講習会が行われました。講師は春にもご指導をいただいたFM神戸の永田早紀アナウンサーです。前半は参加者全員を対象に発声練習や技術講習などが行われ、参加者からの質問にも対応していただきました。後半は、各校の代表者が県高文祭で読む原稿を使って個人指導をしていただきました。本校からは校内予選で1位だった佐藤百花さんが指導を受けました。

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11月27日 城東高校放送部は毎年徳島市立高校放送部と合同練習会をしています。一昨年・昨年は市高放送部出身の声優、青二プロの中澤千祥さんに指導をいただきましたが、今年は中澤さんの一つ上で現在アミュレートで活躍中の声優中山真佳さんに教えていただきました。本校から6名、市高から4名が個別指導を受け、ほぼ全員が県高文祭で入賞することができました。

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2024放送部4「中学生体験入部のお知らせ」

2025年1月10日 00時00分

 今年も8月7日に本校の中学生体験入学が行われますが,当日学校紹介,模擬授業のあと部活動への体験入部が行われます。放送部も昨年に引き続き体験入部を行います。当日は1・2年生部員を中心に以下の通り企画を用意して中学生の皆さんをお待ちしていますので,是非ご参加ください。

昨年の放送部活動体験の様子はこちら

部活動紹介と全国大会参加報告
 普段の活動の様子をチラシとPPで説明します。中学校にはない部活動なので,わからない点があればお聞きください。また,この夏参加する2つの全国大会の様子を写真と動画で紹介します。右は昨年のNHK杯全国高校放送コンテストの写真です。 全国大会
発声練習体験とロングトーンコンテスト
 美声の源は日々の発声練習です。中学生の皆さんにも,発声練習の体験をしていただきます。その後,ロングトーンコンテスト(声をどれだけ出し続けられるか)を行います。部員と顧問の先生に勝てばいいことがあるかも知れません。右は昨年の体験の様子です。 IMG_9624
番組制作作品紹介
 城東高校放送部は,行事・イベントの進行や校内放送と共に番組制作を行っています。一昨年の全国高文祭では第1席にあたる優秀賞を,昨年の近畿高文祭では第2席にあたる優秀賞を受賞しました。過去制作した作品の中からドキュメントとドラマを1本ずつご覧いただきます。右は全国高文祭優秀賞の「0ウェイスト」の一コマです。 10
ドローン操作体験
 昨年は,クロマキーでの合成映像でニュース番組でのアナウンス体験をしていただきましたが,今年は希望者を対象にドローン操作体験をしていただきます。右は,放送部が撮影に使用しているドローンDJI Mini4 Proです。 unnamed

 

2024放送部3「県放送コンテスト優勝」

2024年6月22日 00時00分

6月9日 昨年に続き,徳島市立高校あしかびホールを会場に第59回徳島県高校放送コンテストが開催されました。県内からはアナウンス部門に47名,朗読部門に28名,ラジオ部門に10作品,テレビ部門に10作品が参加し,全国大会の出場枠をめぐって技術を競い合いました。城東高校からは,アナウンス部門に11名,朗読部門に3名が参加し,ラジオ部門2作品,テレビ部門2作品を出品しました。

スライド1 大会では,思い出ビデオやNHKからのメッセージビデオが流された後,開会式が行われ,午前中にアナウンス部門が,午後から朗読部門,ラジオ部門,テレビ部門の発表が行われました。会場には,保護者やOBOGの方々もたくさんお見えになり,例年以上の盛況のうちに大会を終えることができました。また,今回から放送部のOBOGが司会進行を担当してくれることになり,昨年度城東高校を卒業した大塚歩実さんが番組部門の司会をしてくださいました。 スライド2

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 閉会式で結果が発表され,以下の部門で入賞し,第71回NHK杯全国高校放送コンテストへ5名の部員と3本の作品が推薦され,1名・1作品が近畿高文祭に推薦されました。NHK杯は7月22日より4日間東京のNHKホール等で開催され,近畿高文祭は11月24日に福井県国際交流会館で開催されます。応援よろしくお願いします。

アナウンス部門 第2位 堤こころ 第3位 岡礼佳 第4位 長谷川弥生 第5位 三浦瑚心(以上NHK杯出場)

        奨励賞 福岡香乃・三好ひなの

朗読部門 第1位 佐藤百花(NHK杯出場) 奨励賞 至極方俊(近畿高文祭出場)・立石瑞季

ラジオ部門 優良賞「声」 「ヤバい!」(NHK杯出場)

テレビ部門 優秀賞「じぶんらしく」(NHK杯出場・近畿高文祭出場) 優良賞「怪獣紙覚少女」(NHK杯出場)

総合部門 優勝 2年ぶり6回目

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第71回NHK杯全国高校放送コンテストHP

第44回近畿高等学校総合文化祭福井大会HP

大会の様子は,テレビ徳島さんに取材していただきました。下のリンクからご覧いただけます。

2024放送部2「県放送コンテストに向けて」

2024年6月20日 00時00分

 放送部にとって最大の大会,第59回県高校放送コンテストに向けて20名の部員がそれぞれ準備を進めています。アナウンス・朗読に出場する部員は,日々の発声練習に加えて春休み中に何度か体幹トレーニングを行いました。しっかりした声を出すためにインナーマッスルを鍛え,正しい姿勢を作ることは重要ですので,自宅でも継続していってもらいたいと思います。

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 4月28日には県高文連放送部門の主催で徳島北高校に永田早紀アナウンサーを招き,講習会が行われました。この講習会は,永田さんが全国の高校生を対象に神戸で実施している「ノオト・レッスン」の形式を取り入れ,永田さんのレッスンと平行して,参加者が顧問の先生やOBOGの方と1対1のレッスンを行うものです。永田さんの他,東京から2人の放送部出身の大学生が,徳島北,城北,徳島市立のOBOGと共に,昨年城東高校を卒業した河野里帆子さんが参加してくれました。参加した生徒は,原稿作りや読みのアドバイスを受けて,大変勉強になったようです。

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 一方,番組は1年生がテレビドキュメントを,2年生2チームが創作テレビドラマと創作ラジオドラマを,3年生がラジオドキュメントを制作中です。GWもほぼフル回転で活動し,徐々に形ができあがってきました。

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